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◆ 日米首脳共同記者会見・全文 [日本あれこれ]

【 日米首脳共同記者会見・全文 (1) 
トランプ大統領
私たちは共通する利益をたくさん持っている
フロリダでは平行するであろう交渉を行う

2017.02.11
(www.sankei.com/politics/news/170211/plt1702110018-n1.html )

共同記者会見する安倍首相(左)とトランプ米大統領=10日、ワシントンのホワイトハウス(共同)
共同記者会見する安倍首相とトランプ米大統領
10日ワシントンのホワイトハウス (共同)



安倍晋三首相は 10日午後 (日本時間 11 日未明)、
トランプ米大統領と米ワシントンのホワイトハウスで会談した。

その後、そろって共同記者会見し、
日米同盟の強化を進めていく決意を表明した。

記者会見の全文は次の通り。

          ◇ 

冒頭発言


トランプ氏

「安倍総理大臣、アメリカ国民を代表し、歓迎したいと思います。

非常に有名なホワイトハウスにようこそおいでくださいました。

お越しいただき、名誉に思っています。

海外の首脳が米国を訪問してくださるのは、まだわずか数人です。

非常に重要な同盟国である日本がお越しいただいたことを
うれしく思います」



「両国の絆、そして友情関係、それが両国の国民の間にあります。

これは非常に深い関係です。

わが政権はそのようなつながりを
さらに密接なものにしていきたいと思っています」



「私たちは日本の安全保障にコミットメントを持っています。

そして、日本の領土に対して、
私たちは非常に重要な同盟国であるとして重要だと思っています。

また、安定と平和が太平洋地域において、
日本にとっても、米国にとっても重要であることを確認しました。

私たちはこれからこの同盟関係にさらなる投資を行って、
両国の防衛能力をさらに深めていきたいと思っています。

両国が協力することで、より強くなることができます。

そして、時間がたつにつれて、
これは犯し難いものとなっていくと思います」



「さまざまな課題がありますが、両国が協力することが非常に重要です。

両国はパートナーとしてこれからも共に進んでいくことを確認しました。

私たちは共通する利益をたくさん持っています」



日米首脳共同記者会見・全文 (2) 】
安倍晋三首相
日本の高い技術力で
大統領の成長戦略に貢献できる

米国に新しい雇用を
生み出すことができる

(www.sankei.com/politics/news/170211/plt1702110019-n1.html )


安倍晋三首相

「米国を訪問するのは昨年のハワイ・真珠湾以来、
この半年間で 4 度目となります。

米国民の皆さまのいつも変わらない暖かい歓迎に
心から感謝申し上げたいと思います。

そしてトランプ大統領には
就任 100日という大変重要な、とても忙しいこのタイミングで
ホワイトハウスにお招きをいただいたこと、
心から感謝申し上げます」



「私の名前は 『アベ』 ですが、
時折、米国では 『エーブ』 と発音されます。

しかし、私はあまり悪い気はしないわけでありまして。

あの偉大な大統領の名 (註: エイブラハム・リンカーン) を、
わが国においても知らない人はいないからであります。

農民大工の息子が大統領になる。

その事実は 150年前、
将軍の統治の下にあった日本人を驚かせ、
民主主義へと開眼させました。

米国こそ民主主義のチャンピオンであります」



「大統領は素晴らしいビジネスマンですが、
議員や知事など公職の経験はありませんでした。

それでも 1 年以上に渡る厳しい厳しい選挙戦を勝ち抜き、
新しい大統領に選出をされた。

これこそまさに民主主義のダイナミズムであります。

大統領就任を心から祝福したいと思います」



米国は
世界で最もチャンスにあふれた国である


それは今までも現在もこれからも変わることはないと思います。

だからこそ、自動車産業を始め、
多くの日本企業が全米各地に工場をつくり、
現地生産をしてきました。

昨年も日本から米国へ
新たに 1500億ドルをこえる投資が行われました。

これらは米国内に大きな雇用を生み出しています。

まさに互いに利益をもたらす経済関係を、
日米は構築してきました」



「トランプ大統領のリーダーシップによって、
今後高速鉄道など大規模なインフラ投資が進められるでしょう。

日本の新幹線を一度でも体験した方がいれば、
そのスピード、快適性、安全性はご理解いただけると思います。

最新のリニア技術なら、
ここ D.C. からトランプタワーのあるニューヨークに
たった 1 時間で結ばれます。

日本はこうした高い技術力で、大統領の成長戦略に貢献できる。

そして米国に新しい雇用を生み出すことができます」



「こうした日米の経済関係
一層深化させる方策について、
今後、麻生太郎副総理ペンス副大統領との間で、
分野横断的な対話を行うことで合意いたしました。

さらに急速に成長を遂げる、アジア太平洋地域において、
自由な貿易や投資を拡大する、
これは日米双方にとって大きなチャンスです」



「しかし、もちろんそれは
ピュアな形で行われなければなりません。

国有企業による国家資本を背景とした経済介入は
あってはならない。

知的財産へのフリーライドは許されてはなりません。

アジア太平洋地域に
自由かつルールに基づいた公正なマーケットを
日米両国のリーダーシップのもとで、作り上げていく、
その強い意志を今回私と大統領は確認しました」



アジア太平洋地域の平和と繁栄の礎、
それは強固な日米同盟であります。

その絆は揺るぎない物であり、
私とトランプ大統領の手でさらなる強化を進めていく、
その強い決意を私たちは共有しました」



「安全保障環境が厳しさを増す中にあって、
尖閣諸島が 『安保条約 5 条』 の対象であることを確認しました。

米国は地域におけるプレゼンスを強化し、
日本も積極的平和主義の旗の下
より大きな役割を果たしていく考えです。

同時に抑止力を維持し、負担軽減を進めるため、
在日米軍の再編をこれまで通り進めてまいります。

普天間飛行場の全面返還を実現すべく、
唯一の解決策である辺野古移設に向け、
引き続き日米で協力して取り組んでいきます」



「北朝鮮に対しては、核および弾道ミサイル計画を放棄し、
さらなる挑発を行わないよう強く求めます。

拉致問題の解決の重要性についても
大統領と完全に一致しました」



「そして、東シナ海、南シナ海、インド洋、
いずれの場所であろうとも、
航行の自由をはじめ、法の支配に基づく国際秩序が
貫徹されなければならない。

日本と米国は
力の行使や威嚇によるいかなる現状変更の試みにも
反対するとの強い意思を改めて確認しました」



「私と大統領は 2 国間や地域の課題だけではなく、
世界の平和と繁栄のための貢献についても
率直な意見交換を行いました。

あらゆる形態のテロリズムを強く非難し、
テロとの戦いにおいて、
引き続き協力を強化していくことで合意しました。

日本は日本の役割をしっかりと果たしていきます」



「さらには、地域紛争、難民、貧困、感染症など、
世界は今さまざまな課題に直面しています

これらはいずれも日本にとっても、また米国にとっても、
その平和と安定を脅かしかねない深刻な課題です。

そして、わが国や米国をはじめ国際社会全体が
手を携えて取り組まない限り解決することはできません。

当然意見の違いはあります。

しかし、その中で共通の目標や利益ではなく、
違いばかりがことさらに強調されることで、
対話が閉ざされてしまうことを私は恐れます。

それは既存の国際秩序に挑戦しようとする者たちが
最も望んでいることであるからです」



「対話を閉ざしてしまえば何も生まれない。

むしろ意見の違いがあるからこそ対話をすべきです。

私はこの 4 年間、その一貫した信念のもとに、
日本ならではの外交を展開してきました。

いかに困難な課題があろうとも、
私はトランプ大統領と対話を行いながら、
相互の理解を深め、そこから共有できる解決策を生み出す。

その努力を続けていきたいと考えています」



「さて、ランチの後は大統領と一緒にフロリダの週末です。

本当に待ち遠しい気分であります。

ゴルフも一緒にプレーする予定です。

私の腕前は残念ながら大統領にはかなわないと思いますが、
私のポリシーは、ネバーアップ、ネバーイン。

常に狙っていく。

刻むという言葉は私の辞書にはありません。

もちろんこれはゴルフに限ったことであります」



「リラックスした雰囲気の中で、たっぷりと時間をかけて、
両国の未来、そして地域の未来、また世界の未来に向けて、
私たちが何をすべきか何ができるかについて
じっくりとお話をさせていただきたいと思います。

ありがとうございました」



安倍首相とトランプ大統領=10日、ホワイトハウス(ロイター)
安倍首相とトランプ大統領10日ホワイトハウス (ロイター)




日米首脳共同記者会見・全文 (3) 】
トランプ大統領
米国を愛しよき友人となる
多くの人々は入国できる

安倍晋三首相
日米でアジア太平洋地域に
自由でフェアなルールをつくる

(www.sankei.com/politics/news/170211/plt1702110020-n1.html )


質疑応答


--昨日の連邦控訴裁判所の判断だが
  トランプ大統領はどのように対応するか

  新しい大統領令とか新しい禁止令などを出すのか


  また安倍晋三首相は
  米国が環太平洋戦略的経済連携協定TPPから
  撤退したことについてどう考えるか

  米国との通商交渉についてどう考えるか



トランプ氏


今日の場に全く関係ない質問ですね

私たちは国の安全をこれからもはかってまいりますし、
必要なことはやっていきます。

そして私たちは時間がかかるはずありません。

安全を期するということが、
私のここに立っている理由の一つです。

国民は一番、国の安全保障を確保するのは
私だと思ったから私はここにいるわけです

そして追加的に必要なことはやっていきます。

来週のどこかでその話がでるでしょう。

そして、法廷での手続きも進めてまいります。

必ずや勝つことになるでしょう」



安倍首相

「われわれはこの世界において、
難民の問題、あるいはテロの問題に
協力して取り組んでいかなければならないと、
このように考えていますし、日
本は日本の役割を今まで果たしてまいりました。

これからも、世界とともに協力して、
日本の果たすべき役割を、責任を
果たしていきたいと考えています。

そして、
それぞれの国々が行っている入国管理
また難民政策移民政策については
その国の内政問題ですので
コメントすることは差し控えたいと思います




--大統領は今週はじめ
  「私はこの2 週間で多くを学んだ
  とおっしゃった

  「テロはアメリカ国民が理解している以上に
  ずっと大きな脅威である
  しかしそれに対処をする
  とおっしゃった

  大統領令は一時的に差し止められているが
  これまでと比べて同じように自信をお持ちでしょうか

  国土を守ることができる自信はおありでしょうか


  また先ほどの質問に続き
  TPP について安倍総理にうかがう

  アメリカが TPP から離脱をする意向を示したことは
  間違いだったと考えるか



トランプ氏

「私は完全に自信を持っています。

私たちはアメリカの国民のために
素晴らしい安全保障を確保します。

厳格な審査を行っていきます。

私は選挙戦の始めのころから申し上げていました。

いま大統領となり、
まだ就任してからわずかな時間しかたっていませんが、
多くの情報を学びました。

大統領という立場にあれば、
さまざまなことを学ばなければなりません」



「アメリカには非常に多くの脅威があります。

それについて私たちは
その脅威が現実のものとなることを決して許しません。

ですから私たちは対策を取っていきます。

この国の安全を守るための対策です。

急速に、迅速に対策をとっていきます。

そして、この国の入国を認めるにあたり、
アメリカ国民に危害を及ぼすような人たちは入国させません。

多くの人々がアメリカに入国することはできます。

それはアメリカを愛し、アメリカのよき友人となる方々です。

私の政権の間は、それだけはお約束します」



安倍首相

TPP についてはもうすでにわれわれは
大統領の判断をよく承知をしています


経済問題については
この後のワーキングランチで話をすることになると思いますが、
日米の今後の貿易や投資、そして経済関係を
どのように発展させていくかということについては、
先ほど申し上げたように
麻生副総理とペンス副大統領との間で枠組みをつくって、
しっかりと議論させ、
そして、よい結果が出てくると、私は楽観をしています」



「また、TPP につきましては、
われわれアジア太平洋地域に自由でフェアなルールをつくって、
それを日米がリードをしていく、
ここが一番重要なポイントでありまして、
この重要性については今も私は変わっていないだろうと、
このように思います」



日米首脳共同記者会見・全文 (4)
安倍晋三首相
米国が偉大な国となることは
日本にも大きな利益

トランプ大統領
安倍首相とは非常に気が合う

(www.sankei.com/politics/news/170211/plt1702110021-n1.html )


--安倍晋三首相にうかがう

  日本の自動車市場金融為替政策をめぐり
  トランプ大統領と安倍首相の発言に開きがあったが
  首脳会談ではどのようなやりとりが行われたのか

  意見の隔たりは埋まったのか


  またトランプ大統領は
  「アメリカを偉大な国にする
  とおっしゃっているが
  偉大な国とはどういう国なのか


  安倍首相にとっては
  偉大な同盟国アメリカとはどういう国なのか



安倍首相

「トランプ政権の登場により、
日米の経済関係に新たな創造が始まる。

そのような強力なメッセージを打ち出すべく、
私から新たな経済対話の枠組みを立ち上げることを提案し、
先ほど合意をしました。

そして、個別の経済分野での協力については、
この後の昼食会で話すことになると思いますが。

いずれにせよ、大統領と私との間では、
日米間の経済関係について、
麻生副総理とペンス副大統領のもとで、
対話を進めていくことで一致をしたところです。

まさにこの 2 人の責任者のもとで、
しっかりとした成果が出てくることを期待をしています。

また、為替については、専門家たる日米の財務大臣間で
緊密な議論を継続させていくことになりました」



「そして、米国が偉大な国になるということは、
まさに米国が担ってきたさまざまな役割もあり、
また、責任もあるわけです。

今、世界は不確実性が増してきている中において、
米国が偉大な国となり、強い米国となることは
日本にとっても大きな利益であり、
そして日米同盟が強化されることは、
日米両国だけではなくて、地域、アジア太平洋地域、
あるいは世界の平和と繁栄にも大きな貢献をしていく。

そのためにも米国が偉大な国になっていく、
われわれはそのことを歓迎したいと思います」



トランプ氏

「ありがとうございます。

私の方からは、ご覧になっていると思いますが、
選挙で勝利して以来、そして次期大統領と呼ばれたそのときから、
自動車会社その他の会社に対してもずっと言ってきました。

『アメリカに戻ってこい』 と。

そして、みな戻ってきています。

いろんな大きな発表が今後、短い間になされるでしょう。

皆さん、どういう発表かご存じの方もいらっしゃるでしょう。

たくさんの工場、たくさんのプラントが出ていきました。

それらの工場やプラントが戻ってきます。

そして雇用もまた、
ミシガン、オハイオ、ペンシルベニア、ノースカロライナ、
そして他の場所にも戻ってきます。

今までたくさんの雇用が失われた場所に戻ってくるのです。

その人たちは、いろいろ良くしてくれたので、
私も彼らに良くしていきます。

たくさんの発表がなされています。

フォード、ゼネラル・モーターズ、
そしてその他の企業も発表しています。

インテルも昨日大きな発表をしました。

それをしたのは、やはり今現在、
税制などで起こっていることを背景にしています。

そして、大きなニュースが今後しばらくの間続くでしょう。

私たちは大きな可能性を秘めた国なんです。

『アメリカを再び偉大な国にする』 という表現、
より偉大になると、過去ないほど偉大になると申し上げます」



「総理大臣の友情に感謝します。

大変素晴らしい友情を培うことができました。

ニューヨーク市で、トランプタワーでお会いした時にです。

長い時間お話をすることができました。

そして今日、お会いしたときに握手して、
それだけではなくハグをしました。

そういう気持ちになったからです。

とても良いつながりを持っています。

非常に気が合うんです。

もし変わったら申し上げますけれど、そうはならないでしょう。

ですので、総理大臣にはおいでいただいたことに感謝します。

後で奥様にもお会いすることになっています。

楽しみにしております。

そしてこちらにいらっしゃる皆様にも感謝します。

良い関係を長期的な関係を構築していくでしょう。

双方が利する関係を日本と構築していきます」



--トランプ大統領にうかがう

  オバマ政権は
  リバランス政策のもとアジア重視の姿勢を見せたが
  中国は東・南シナ海で強行姿勢を強め
  北朝鮮は核・ミサイル開発に拍車がかかった

  このためアメリカのアジア太平洋地域に対するコミットメントを
  懸念する声が相次いだ

  トランプ政権は今後この地域が直面する状況に
  どのように対応するお考えか

  また大統領は中国の為替政策を問題視する発言をしているが
  仮に中国が大統領の望む方針に転換したら
  アメリカのアジア太平洋地域への対応に変化はありうるのか



トランプ氏

「私は非常に良い会話をすることができました。

昨日、中国の国家主席との間で電話会談を行ったのです。

非常に温かい会話となりました。

私たちはこれから非常にうまくやっていくことができるでしょう。

そして、これは日本にとっても利益になることだと思います。

昨夜は非常に良い電話会談ができました。

さまざまな問題について話し合いました。

長い会談となりました。

そしてさらに対話を進めようとしています。

中国のさまざまな代表との対話です。

全ての人にとって良い結果となるでしょう。

中国、日本、アメリカ、
そしてアジア太平洋地域の全ての国々にとって
良い結果となるでしょう」



「また、為替の切り下げについては、
長い間、ずっと私は苦情を言ってきました。

そして多くの人々が理解しているよりも早く、
私たちは公平な土俵をつくることができると考えています。

それだけが唯一、公平に
貿易や、あるいはそれ以外のことで
競い合うことができるからです。

私たちはその分野でも努力を行っていきます。

懸命に努力をし、
この国のために良い結果を引き出したいと思っています。

公平でなければなりません。

私たちが公平にしていきます。

アメリカはさらにより大きな役割を果たすことになるでしょう。

貿易に関して、これまでよりもずっと大きな役割を果たします。

そのために、近い将来、税制改革を行いたいと思っています。

現在私たちは
どんな政策なのかわからないような状況に置かれています。

しかし、今、インセンティブを基にした政策を進めたいと思っています。

ライアン下院議長やマコネル上院院内総務とも協力して進めています。

多くの人が感銘を受けるでしょう」



「また、ビジネスとも深い関係がある
ヘルスケアの問題も絡めていきます。

私たちは偉大なヘルスケアをこの国に導入します。

医療費の価格をずっと減らします。

この国で多くの医療費が払われているんです。

ご存じのようにオバマケアは
完全に悲惨な状況を招いてしまいました。

ですから、私たちはもっと価格を下げて
素晴らしいヘルスケアを導入します。

国民は本当に満足してくれるでしょう。

そのプロセスは難しいものですが、
一端進めれば、プライス厚生長官が先ほど承認されましたので、
厚生長官もいる中、最終的に仕上げの調整を行っていきます」



「皆さんお越しいただきありがとうございました。

総理大臣にも感謝を述べたいと思います。

本当にお迎えすることができて名誉なことでした。

では、これから一緒にフロリダへまいりましょう」



ホワイトハウスで、首脳会談後の共同記者会見を終え握手する安倍晋三首相とトランプ大統領=10日午後、米ワシントン(松本健吾撮影)
ホワイトハウスで首脳会談後の共同記者会見を終え
握手する安倍晋三首相とトランプ大統領
10日午後米ワシントン (松本健吾撮影)

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